AIを使っても、楽にならないなら

「AIでやってみたけど、
うまくいかない」

AIは使っている。でも思った通りにならない。直しているうちに、結局時間がかかる。
その作業、効率化します。使う人は、今まで通りで大丈夫です。

これまで2〜3時間
仕組みにした後5
散らかった紙や付箋、手書きの表が、右へ流れて、整ったチェックリストとグラフに変わっていくイラスト。手作業が仕組みになる様子
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SUCH TROUBLES?

こんなこと、ありませんか?

AIを使っているのに、なぜか時短にならない
思ったような結果が出なくて、何度も直している
話が散らかって、収拾がつかなくなる
直しているうちに、自分でやった方が早いと思う
「あの人しか分からない」作業がある
毎月おなじ手作業を、なんとなく続けている

ひとつでも当てはまったら、きっと力になれます。

HOW IT WORKS

やることは、シンプルな3ステップ

01

棚卸し

今の作業を一緒に書き出して、時間がかかっている場所を見つけます。

02

仕組み化

AI・Excel・スプレッドシート・今あるソフト。一番楽になる形を選んで作ります。

03

自走化

使い方をまとめてお渡しします。次に何をするかは、仕組みの方が教えてくれます。

MY STYLE

3つの約束

何を使うかは、話を聞いてから決めます

AIが合う作業も、いまのExcelで十分な作業もあります。今のままで足りるなら、そう言います。

新しく覚えることはありません

作るのはこちらの仕事です。使う人は、今まで通りのやり方で大丈夫です。

提案書ではなく、動くものを渡します

資料を作って終わりにはしません。実際に動くものをお渡しします。

AIをどう使うかより、どんな手段で困りごとを解決するか。
私が考えているのは、それだけです。

SEE IT MOVING

言葉より、動いているところを

実際に作った仕組みを、動いている画面のまま置いています。左が今のやり方、右が仕組みにしたあとです。

左はよくある顧客管理表。右は今日やることだけが並んだ画面
CASE 01 / 問い合わせ〜追客

次に誰へ連絡するか、もう考えなくて大丈夫です

人がやるのは、電話して、どうだったかを1つえらぶことだけ。次の予定も記録も、裏で動いています。

くわしく見る →

これは見本です。お困りごとを聞いてから、その会社に合う形で作ります。何で作るかも、話を聞いてから決めます。

ABOUT

整える人、西亜利佐です

西亜利佐の顔写真

いろいろな業種の現場で、散らかった作業を整えてきました。AIもスプレッドシートも道具です。楽になるなら、何を使っても構いません。難しい言葉は使わないので、今の困りごとを、そのままの言葉で聞かせてください。

2〜3時間 5分 図面を、お客様に見せる資料用の絵に変える作業(住宅関連企業)
1,120社 営業リストの重複を、社名とドメインの2つで判定して整理
5媒体 資料請求が入ったあとの一次対応を、1本の流れに

どれも、着手前にお客様から聞いた時間と、実際に数えた件数です。会社名と実際の画面は出していません。

まずは、今の「めんどう」を
書き出すところから

いきなり依頼じゃなくて大丈夫です。今めんどうだと思っている作業を、そのまま聞かせてください。